超高速開発が企業システムに革命を起こす 2014年5月14日発売



進呈のご案内

日刊工業新聞社「工業経営」連載されました『中小企業のITカイゼン奮闘記』の別刷り(全46ページ)を
郵送にて進呈いたします。

連載では、"ITカイゼン"によって中小企業が自分自身の手で業務をIT化していくプロセスと手法を、いくつかの企業事例を交えながら紹介しています。

目次

13年4月号 第1回「ITシステムは、自分たちで作り上げる!」
13年5月号 第2回「オーダーメード型生産の見積をIT化したい! 今野製作所編その1」
13年6月号 第3回「作り込んでも、現場で使われないシステム 今野製作所編その2」
13年7月号 第4回「現場で作りながら、全員で育てる新システム 今野製作所編その3」
13年8月号 第5回「航空機部品へ参入、柔軟で小回りのきくシステムの開発へ 由紀精密編その1」
13年9月号 第6回「ITの仕組みで作り上げる組織力、経営力が飛躍の舞台に 由紀精密編その2」
13年10月号 第7回「IT戦略で、会社全体を大変革! 由紀精密編その3」
13年11月号 第8回「超短納期が魅力の企業が、ITを導入するには? 電化皮膜工業編その1」
13年12月号 第9回「見積もり業務のIT化をきっかけに、アプリを自社開発! 電化皮膜工業編その2」
14年1月号 第10回「アナログとITの両立を成功させ、実用化を推進 電化皮膜工業編その3」
14年2月号 第11回「未経験でも、問題解決のためにITを駆使」
14月3月号 最終回「中小製造業の強みを生かしたITカイゼンの進め方」

ご応募方法

弊社お問い合わせページにて必須項目に加えて
「お問い合わせ内容」欄に、次の項目(1.~4.)を明記の上、お申込みください。

1.「中小企業のITカイゼン奮闘記 希望」
2. 郵送先住所:〒
3. 電話番号:
4. よろしければ、以下アンケートにお答えください。

(選択行の先頭を■に書き換えるか 選択行以外をすべて削除してご返送ください。)

問1.あなたの立場をお聞かせください。(もっとも当てはまるもの1つだけお選びください)
□ 自社・グループ企業にて生産システムの開発、導入あるいは運用をおこなっている。(ユーザ)
□ 企業営利活動として生産システムの開発、導入あるいは運用をおこなっている。(インテグレータ)
□ 企業営利活動として生産関連商品の開発、販売をおこなっている。(ベンダ)
□ その他(                                    )

問2.あなたの会社の経営的課題、業務上の課題についてお聞かせください。(複数回答可)
□ 製造現場や販売先がグローバルに展開したため統合的な管理が難しくなった。
□ 得意先の要求や製品の多様化により情報管理が多様化し、個別の管理が難しくなった。
□ サプライチェーンや物流・流通などにおいて取引先との業務連携の管理が難しくなった。
□ 固有の情報システムを構築するために、業務にも精通したITの担当者が不足している。
□ その他(                                    )

問3.あなたの属する部署・グループのIT活用の状況をお聞かせください。(複数回答可)
□ 社内IT化は完成しており、自社内の情報共有が実現している
□ 社内IT化は進んでいるが、見積のIT活用はこれから
□ 社内のIT導入は行っているが、基幹業務のデータが連携していない
□ 社内のIT導入は行っているが、生産計画は人手作業で行っている
□ IT導入は進んでおらず、基幹業務はExcelを活用している
□ その他(                               )

問4.あなたの属する部署・グループの、具体的な課題をお聞かせください。(複数回答可)
□ 予定外の緊急オーダが多く、計画どおりに製造現場が生産できない。
□ 在庫の状況や現場の実績が見えないので的確な計画が作成できない。
□ 販売部門と製造部門の間の意思疎通が悪く計画が機能していない。
□ マスター情報などが整備できず計画系のシステムが活用できていない。
□ その他(                                    )

問5.株式会社アプストウェブの超高速開発ツール「コンテキサー」について伺います。
(もっとも当てはまるもの1つだけお選びください)
□ コンテキサーを利用したことがある。
□ コンテキサーをすでに知っている。
□ コンテキサーに興味があるので資料が欲しい。
□ コンテキサーのことについては知らない。
□ その他(                                    )

ご協力ありがとうございました。

 




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